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かわいいケア帽子なら
日本製の医療用帽子ブランド
「amuamu」がおすすめ!


脱毛ストレスは
治療の悩み1位

抗がん剤(化学療法)や放射線によるがん治療の副作用として、よく知られる症状に脱毛があります。命に関わる副作用ではないものの、外見の変化を伴う脱毛は患者さんにとってつらい症状のひとつです。
抗がん剤の治療は身体的だけでなく大きな精神的な苦痛も伴います。
特に女性の頭皮の脱毛によるショックは深刻です。
今までの自分とは違う、自分自身の髪がなくなってしまった見た目の変化はなかなか受け入れられるものではなく、本当に大丈夫なのか毎日不安になるでしょう。
amuamuはそんな脱毛を起こしてしまった頭皮を保護し、深めに頭部を覆うことによって襟足までカバーすることができます。

 

ケア帽子の選び方

入院治療に欠かせない「医療用ケア帽子」ですが、ちまたにはたくさんのニット帽子が売られていて、何を選んだら良いのかわからないという皆さんのために、ヒダノマナミさんが医療用ケア帽子を選ぶポイントを話されていますので参考にしてみてください。

 ケア帽子に求められること

・入院後も普段使いができる
・肌触りがよいもの
・デザインバリエーション
・衛生的に使用できること など

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amuamuが選ばれる理由


【1】衛生的な真空滅菌包装

amuamuの商品は、衛生面に配慮し滅菌加工後すぐに真空包装をして出荷されますので、治療中で免疫力が落ちている方や衛生面を気にされる方でも安心してご使用いただけます。

 

 

【2】羽のような軽さ、呼吸するような通気性

 

amuamuの最大の魅力は「軽さ」です。
製品は7g~15gと鳥の羽を持っているような軽さでストレスを与えない軽快なかぶりごこちで、
締め付けを感じさせることなく、優しくフィットする装着感で長時間かぶっていてもストレスがありません。呼吸するような「通気性」は常に頭皮を清潔に、雑菌の繁殖を抑制してくれます。

 


【3】100種を超える多彩なカラー

カラーバリエーションは国内メーカー最多の100種類以上となっています。お好みのデザインを選んで、入院時もファッションを楽しんでください。

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フリーアナウンサーの「伊勢みずほ」さんもオススメの多彩なバリエーション!


伊勢みずほ プロフィール

1977年7月12日 宮城県仙台市生まれ
趣味は海釣り(おさかなマイスターアドヴァイザー取得)、料理、(ΦωΦ)猫と戯れる、クラシックバレエ、温泉巡りなど
高校時代から宮城県内でラジオ・パーソナリティーやフリーアナウンサーとして活躍の後、2002年4月〜2010年3月まで新潟放送アナウンサーとして勤務し、現在はフリーアナウンサーとして活躍。
2015年2月22日、乳癌を患っていることを公表。自身の体験をもとに著書『がんのち晴れ~キャンサーギフトという生き方~』(新潟日報事業社)を執筆。抗がん啓蒙活動や講演会など患者さん達やその家族に寄り添い精力的に活動している。



製造メーカーのご紹介

【製造メーカーについて】amuamuを製造する「関栄ニット有限会社」は創業以来50年以上にわたり、ニットの産地である新潟県見附市にて製造を手掛けてきました。

関栄ニットの製造技術を用い、少しでも世の中の役立てることはないかと考え、
がんサバイバーのみなさんに提供できる医療用ケア帽子の開発、製造、販売をAND-ON(現 NANOBRAND合同会社)と共に2015年より開始しました。
現在は、大手百貨店、通販等でamuamu医療用ケア帽子をお求めいただけます。
私たちは、これからも「がんサバイバーの皆さんのニーズ」に応える医療用ケア帽子の開発・提供を続けてい参ります。

関栄ニット有限会社
代表取締役 関口勝久

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